SDGsの取り組み目標

SDGs各課ごとの取り組み目標

SDGs(エスディージーズ)とは、2030年までに持続可能でより良い世界を達成するために掲げられた国際的な目標です。
株式会社クライムでは、各課ごとにSDGsの取り組み目標を定め、達成に向けて一丸となって取り組んでいます。

SDGsの取り組み
節電、 節水を意識します。
エネルギーをみんなにそしてクリーンに 気候変動に具体的な対策を
昼休憩などパソコンから離れるときはパソコンをスリープ状態にします。
使用していない箇所の電気・水道が無駄に使われていないか気配りを強化します。

働きやすい環境を整え、生産性アップを目指します。
安全な水とトイレを世界中に 働きがいも経済成長も パートナーシップで目標を達成しよう
安全な水を供給し、従業員が安心して働ける環境を作ります。
社内にウォーターサーバーを設置し、安全な水を供給します。
災害時に従業員に配布する飲食料を確保します。
翌日の行動予定の打ち合わせを徹底し、ロスの無い現場管理に努めます。
無事故無違反を意識し、修理費削減及びゴールド免許更新による免許更新時の時間削減、任意保険料削減を目指します。

プラスチックごみとCO2の削減に貢献します。
住み続けられるまちづくりを  気候変動に具体的な対策を
ゴミの分別を徹底することで、再生可能エネルギーを増やす事ができ、ゴミの増加問題への対策をします。
使用済みペットボトルをリサイクル利用する「ボトル to ボトル」を意識し、環境保護に貢献します。
(例.ペットボトルを近隣のスーパーマーケット「ライフ」のリサイクル回収BOXに捨てに行く)
仕事中の車での待機時など、アイドリングを止め、排気ガスの削減に貢献します。
上記を徹底して、2030 年までには今の 2/3 まで廃棄物の排出量を減らします。

再生資源の利用と物を大切にし、ゴミ問題に貢献します。
つくる責任つかう責任 気候変動に具体的な対策を
ボールペンやマスキングテープ、補修に必要な材料を次々に買わず、最後まで使い切ります。
今まで捨てていた物を、できるだけ使用し、他の人が持っているなら借用します。
梱包材などが少ない商品を選択します。
工事での発生産業廃棄物の量を減らしていきます。
建築資材をできるだけ余らせないよう発注する。 木材屋パルプなど、環境にかかわる材料を使用するのを減らしていきます。
再生資源や再生材料によって新しい環境に優しい商品や、材料を使用する事によって、環境破壊を無くす取り組みを進めていきます。
2030年には、 全てを再生資源材料に変えていきます。

ペーパーレス化による地球環境の保護を意識します。
つくる責任つかう責任 気候変動に具体的な対策を 陸の豊かさも守ろう
立会資料や契約書等の書類はPDF 化にして、パソコンやスマートフォンで見る事ができるようにする。
社内で使用する印刷書類はなるべく裏紙を使用し、印刷しなくてもよい書類はデジタル管理をする。
紙の利用は森林伐採に繋がるため、再生紙を使用したり、ペーパーレス化によって、環境保護やCO2 排出量の低下に貢献します。